スパイスや隠し味覚ではなく、具材に遷移を置きたカレー創造にハマッています。

スパイスや隠し味覚にこだわってカレー開発をしている方々はたくさんいると思います。
それでもボクは普通の市販のカレールーしかつぎ込みません。
その代わり、含める工具材を何だかんだ試している。

カレーの工具材として代表的な売り物と言えば、市販のカレールーのバックにも記載されていますが『お肉』『玉ねぎ』『にんじん』『じゃがいも』だ。
もちろん私も入れます。
他によく聞くのが『シーフード』『キノコ』『ナス』『ズッキーニ』『トマト』等だと思います。
それ以外のものを入れたらどうして罹るんだろう?
という質問という注意から、カレーにはほとんど入れないような原料を入れてカレーを作っている。
大繁盛もあれば、大断念もありますが・・・。

大繁盛だったのは大根だ。
皮を剥いて最初口分量の乱切りとして加えました。
二お天道様視線の味覚を吸った大根は最高です!!
それとキャベツや白菜も美味しかっただ。
どしどしという切ってたらたらになるまで煮込みました。
キャベツや白菜の甘味が出て奥深い味覚になります。
これらは煮込み日にちがなかなかかかるのが泣きどころですが・・・。
あとは長ネギもおすすめです。
2cm等にぶつ切りとして加えました。
日帰り視線はシャキシャキ、二お天道様視線はトロトロという、味覚の改革も楽しめます。

逆に大断念だったのは鯖の水煮の缶詰だ。
煮込みすぎるという崩れてクタクタだし、煮込まないと甚だしく鬱陶しいし・・・。
素直にツナ缶としておけば良かったという後悔している。

カレーが大好きなのでしばしば始めるのですが、これからもいっぱい試していこうとしている。即日審査が通りやすい消費者金融キャッシングの仕組み